読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

TISOKU

ゆっくりカタツムリのように。そこから世界が広がるはず。

炭鉱夫のような気持ち。

案の定というか、やはり急降下してきた。

その後のアドセンスのこと。

 

この一番さがった状態がベースになるところ。急激に跳ね上がった状態は異常なのだという認識をしっかりもつこと。

 

すぐに浮かれて舞い上がってしまっては情けない。

 

ただ、着実に増大していくような施策は考え、実行していかないといけない。

 

また暗闇に入っていくような感じの作業に入っていかねばならない。

炭鉱夫のような気持ちではあるが、歩み続けないとたどり着けないのだから。